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【ニュース】住宅用の太陽光発電はおまかせ下さい

お知らせ

創業20年。太陽光発電専門の施工会社はここがチガウ!!

太陽光発電業界でも老舗の太陽光発電専門カンパニーであるYKD。

どんなに条件が良い太陽光の提案でも、工事が失敗だったら全てが台無しです。
当社は「施工会社」として創業し、現在では最初のご相談から設計・施工・アフターサービスまで
一貫したご提案が可能です。
おかげさまで現在全国各地にYKDネットワークを確立し、施工実績7,000棟を突破しました。

YKDの信頼できるサービス
●全国各地に協力店をかまえ、お客様のご要望にすぐお応えできるネットワーク体制を構築。
●大手太陽電池メーカーからの大量仕入により、お客様へのコストダウンの実現。
●ビス打ち、隠蔽配線、安全対策など、他社には負けない施工会社としての強み

太陽光発電の工事はどこも一緒ではありません

重い建物の屋根の大半は太陽光モジュールを乗せる設計・構造になっていないため、屋根に負担がかかるのです。ずさんな工事をすれば、屋根本来の構造を弱めることにもなります。つまり台風の時などが心配になります。又、雨漏りの原因をつくりかねないこともあります。屋根工事の専門的技術が求められます。弊社は豊富な施工実績で日々技術の向上に努めています。

問題は、設置の施工業者の姿勢にあります。

わたしたち横浜環境デザインは小さな会社です。クレームのつくような工事をすれば、会社の存続にかかわります。一棟一棟誠心誠意ていねいに工事することに専念しています。 例えば、アンカー一本打ち込むのに、時間と効率を優先して、80%の力と気持ちで打ち込むのと心を込めて打ち込むのとは違います。
時間が経てばその差が出ます。特に目に見えないところの基礎工事は細心の注意をはらっており、些細なことを大切にしています。

横浜環境デザインの工事のこだわり!

【①電気工事のポイント】

電気工事で大事なのは配管と隠蔽配線でしょうか?
隠蔽配線は建物の構造により残念ながら出来ないこともありますが…。弊社では配線を通す配管に2重管を使用しています。
(写真1)

【②経験豊かな設計力】

(写真2)は5段の特注架台です。通常この手の施工ではなかなかメーカー保証をとるのが難しいのですが弊社では設計スタッフによる構造計算風加重計算書などの作成により可能にしています。

【③それぞれ専門の施工スタッフ】

弊社では屋根工事は屋根工事、電気は電気、水道は水道と他の会社さんのように同じスタッフが工事するのではなく、それぞれ専門スタッフが施工にあたります。
チームワークは完璧です。工事当日にぜひご期待ください。写真は屋根チームが架台を取り付けている風景です。一社だけでなく様々なメーカーの施工実績が豊富にあります。(写真3)

【④外から見てもわからない配管のこと…】

配管に2重管を採用しているのは前述しましたが、以前までは色がアイボリー・グレーのみでした。黒色が出たことによって、お客様の建物の色や屋根材とのバランスが良くなります。太陽光発電システムの寿命を考えると、PFS(1重管)よりもPFD(2重管)のほうが将来的に大きな差がでます。(写真4)

施工法1
(写真1)
施工法2
(写真2)
施工法3
(写真3)
施工法4
(写真4)